『夫が勤務先の同僚の女性と不倫しているから別れさせて欲しい。』

Hさんからのご相談がメールで寄せられました。
最初はHさんの友人が旦那様と女性が仲睦まじく手を繋いで歩いているのを目撃した事を知らされた事で不信に思ったそうです。
結婚されて7年の旦那様が1年程前から仕事で残業や休日出勤が増えたとの理由で家に居る時間が段々と減っていったのですが、その時はHさんはお気付きになられなかったとの事でした。
旦那様から給料明細を見せてもらう事はなく、毎月必要な生活費を旦那から受け取る形にしていた事が気付く事が無かった原因でした。

友人から知らされたことにより、色々と考えてみると旦那様に不信な点が多い事に気付きHさんはまずご自分で旦那様を尾行しました。
尾行した結果、不倫現場に直面する事が出来ましたが、相手の女性に見覚えがあった人でした。
不倫相手の正体は、旦那様の職場にパートで勤務している女性Mさんだったのです。
Hさんは旦那様の職場にお弁当を届けたり、職場の人達とも会社のバーベキューなどの行事で顔を合わせる機会が多かったのでMさんとは、実際にお話しした事もある人でした。
しかもMさんは結婚して夫と子供も2人いる家庭がある人でした。
Hさんは不倫の現場に直面した時は、お気持ちが動転されてしまいその場から何も言わずにこっそりと離れてしまわれました。
後日、Mさんにお話しをしに行きましたが、
「私はKさん(Hさんの旦那様)と真剣に付き合っている。夫とも別居状態でいずれ離婚する。」と言われ開き直られたそうです。
Hさんは旦那様にも問い詰めたのですが
「Mさんとは本気だから、Hさんと離婚したい。」とまで言われてしまいました。
Hさんは大変傷ついたのですが、旦那様の事を好きな気持ちが冷める事もなく、もう一度やり直したいと強く思い続けている時に弊社をインターネットのサイトで見つけてご相談されてきました。

 

別れ相談    別れさせ工作

 

Hさんのお持ちになっていた情報が有効なものが多かったこともあり、工作を遂行する為に必要な事前調査も円滑にポイントを抑えて進められました。
Mさんにまずはパート先にて女性工作員を接触させて内情を探りながら、男性工作員もMさんに接触させていきます。
別居状態のMさんの夫にも工作員を接触させ二つの方向からのアプローチでの工作を遂行しました。
この案件で一番のポイントは、『工作のタイミング』でした。
どんな事柄でもタイミングは重要なポイントです。

無事に別れさせ工作が成功しHさんは旦那様を取り戻す事ができました。
お礼の言葉を仰っている時のHさんの笑顔がとても印象に残っています。

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